活動報告

陸上部

高校駅伝結果報告

11月1日(水)に第68回全国高等学校駅伝競走大会 埼玉県予選会が行われました。
今年は男女ともに3年生が少ない中で駅伝大会に挑み、結果は男子28位 女子15位でした。
1、2年生は3年生の想いを引き継いで、これからの練習を頑張ってほしいと思います。
 
     男子         区間タイム  区間順位   通過順位
1区 竹澤 蓮   (2年)   33'34       38位
2区 山本 淳平 (1年)     9'52       31位      34位
3区 山澤 大地 (2年)   26'57       24位      27位
4区 渡辺 嵐士 (2年)   27'54       29位      29位
5区 中山 莉玖 (2年)   10'22       34位      28位
6区 久米本海斗(1年)   16'52       24位      28位
7区 山口 新太 (2年)   17'13       32位      28位
                2"22"44            総合28位


     女子         区間タイム  区間順位   通過順位
1区 大庭世理奈(2年)   22'40       23位
2区 松田 敬那 (1年)    15'31       11位      18位
3区 菊地 玲菜 (2年)   11'11       12位      15位
4区 川﨑莉香子(3年)   11'20       12位      15位
5区 岡庭 朱里 (2年)   19'22       18位      15位
                1"20"04            総合15位

エコパトラックゲームズ結果報告(陸上部)

11月3日(金)に静岡県にある小笠山競技場(通称エコパ)において短距離のシーズン最終戦になるエコパトラックゲームズが行われました。

男子】

400mR  41″74 櫻井 堂阪 中村 江幡

女子】

400mR    47″93    笹崎 鳥海 峯松 宮武


 男子は初めての走順で挑み、結果スムーズなレースができませんでしたが、女子が1・2年生で初めて48秒を切ることができました。
 この試合をもって約5ヶ月間の冬季練習に入ります。来年の群馬関東、三重インターハイに出場、活躍できるようチーム一丸となってトレーニングに励んでいきたいと思います。
 今シーズン様々な方々のお力添えで無事に終えることができました。ありがとうございました。

関東選抜新人結果報告(陸上部)


関東選抜新人大会が駒沢オリンピック公園陸上競技場で10月21日(土)~22日(日)に行われました。

【男子】
400mH  3位 堂阪日向 55″44
400mR  失格 門池駿 石田悠馬 比嘉彪河 工藤稜
1600mR 7位 ハルブラウン元 堂阪日向 重田龍哉 内田直真

【女子】
400mR  3位 笹崎夏恋 鳥海彩花 峯松甘夏 宮武アビーダラリー 
          48″43(予選48″38)

 
悪天候の中、バトン失敗はあったものの、入賞3つという結果を納めることができました。
 まだ新人戦ということもあり、様々な面でのチームとしての成熟度という点では課題はありますが、選手達はよく頑張りました。
 保護者の皆様、関係者の皆様、応援ありがとうございました

U-18日本選手権結果報告(陸上部)


U-18日本選手権(昨年まで日本ユース選手権)が愛知県名古屋市パロマ瑞穂スタジアムで10月20日(金)~22日(日)に行われました。

男子400mR 総合16位 中村蓮 堂阪日向 佐藤健登 正木春輝 41″61

 
今年の新人のチームベストを0.16更新することができました。入賞ラインの
41″38まで0.23。来年に向けて「全国」を経験でき、本当に良かったと思います。
 保護者の皆様、関係者の皆様、応援ありがとうございました。

新人戦県大会結果報告(陸上部)

新人戦県大会が9月28日(木)~9月30日(土)に熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われました。
※主な入賞者
【男子】
400mH   2位 堂阪日向 54″94
400mR   2位 中村 堂阪 佐藤 正木 41″84
1600mR  2位 ハルブラウン 重田 内田 堂阪 3′21″05
【女子】
800m    7位 藤縄涼楓 2′22″95
400mR   2位 笹崎 鳥海 峯松 宮武 48″45


 秋の大きな目標の一つである新人戦県大会が行われました。感想としては非常に残念の一言。特に個人種目が厳しい結果でした。選手達はよく頑張りましたが、あと一人で決勝という種目がいくつかありました。 
 良い結果、そうではない結果、必ず結果には理由があると思います。選手達の頑張りを具体的な結果に結びつかせることができなかったことを大いに反省し、今後も選手と共に頑張って行きたいと思います。
 保護者の皆様、関係者の皆様応援ありがとうございました。