大宮東高校の出来事

2016年10月の記事一覧

体育祭予行

 本日(10月11日)、体育祭予行を行いました。
やや肌寒く感じる気温でしたが、大東生はグラウンドで熱く燃え上がりました。
  
集合と自校体操です。号令に合わせた自校体操は必見です。
明日は開会式の中で準備体操として行います。是非、ご覧ください。

<女子100m予選>
  
    1年                 2年               3年

<男子100m予選>
  
    1年                 2年               3年

<女子200m予選>
  
    1年                 2年               3年

<男子200m予選>
  
    1年                 2年               3年

<綱引き予選>
 
綱引きは全クラス対抗トーナメントです。明日は準決勝からです。

25クラスの為、教員チームも参加しましたが、写真も間に合わないくらいの『瞬敗』でした

明日(10月12日)は体育祭を実施の予定です。
9時10分より開会式、9時40分頃より競技開始となります。
  自校体操は開会式の中でご覧いただけます。
  午前中は主に競技種目で2人3脚リレー、100m、200m、
        女子1000m、男子1500m、混合リレー、
        大縄跳び、綱引きの予定です。
  12時10分頃から約1時間昼食休憩をはさみます。
  午後の開始は13時10分です。
  午後は体育科集団行動からです。是非規律のとれた演技をご覧ください。
  東魂リレー後、14時頃より女子の集団演技となります。
  クラス対抗リレー後、14時50分頃より男子の組体操で締めくくります。
予定時刻は進行、天候等の状況でずれることも予想されますので、余裕をもってお出かけください。

    時程・プログラム
    → 平成28年度 第37回体育祭・第4回体育科集団行動プログラム時程表.pdf

団ポロコレクション

青龍祭にて「団ポロ賞」が決定しました。
本校の生徒会活動の重要な柱として「団活動」が行われています。
1学期の結団式から、1年集団宿泊研修でのウォークラリー、2年旅行行事に伴う沖縄検定、3年球技大会、ペットボトルキャップの収集など1年間を通しての学年を結ぶ懸け橋となるものです。
この団活動の絆として青龍祭や体育祭の応援に団ポロが活躍します。
各クラスの団ポロのバックプリントをご覧ください。

黄色団  3年1組・2年2組・1年1組
  

紫団  3年2組・2年4組・1年5組
  

赤団  3年3組・2年5組・1年8組
  

オレンジ団  3年4組・2年8組・1年4組
  

白団  3年5組・2年3組・2年6組・1年7組
   

緑団 3年6組・2年9組・1年2組
  

ピンク段  3年7組(団ポロ賞)・2年7組(団ポロ賞)・1年3組
  

青団  3年8組・2年1組・1年6組(団ポロ賞)
  

10月全校集会

 本日(10月6日)午後に全校集会を行いました。10月1日の更衣を受けて冬服での最初の集会ですが、台風一過の高温の為、集会後の服装頭髪指導に向けて制服の持参を条件に、上着の着用は免除しました。本校の生徒指導は、しっかりルールを守らせる厳しいものですが、一方で本日のように健康面に配慮するなど生徒の状態に応じた指導を心がけています。また、新人大会の時期を迎え、陸上部・水泳部の表彰や、全国大会・関東大会出場者の結果報告会、壮行会も併せて行いました。特に水泳部所属の2年生女子は、近代五種で日本代表に選出されており、今月中下旬にキルギス共和国で開催されるアジア選手権への出場が決定したため、生徒・職員全員でエールを送りました。

 
表彰 県新人大会 陸上部 男子100m・200m・400m・110mH・400mH
                     4×100mR・4×400mR 7種目6名入賞
             陸上部 女子200m・100mH・4×100mR・砲丸投
                                    4種目5名入賞
    県新人大会 水泳部 男子1500m自由形 1種目1名
                  女子100m平泳・200mバタフライ 2種目2名入賞

 弓道部関東個人選抜大会 結果報告

 
壮行会 水泳部女子 近代五種アジア選手権大会(キルギス共和国)
      陸上部男子 2種目4名+2名日本ユース選手権(愛知・名古屋)出場
      陸上部男女 5種目9名+4名秋季関東大会(埼玉・熊谷)出場
 
 
いつものように5分前集合       上着は着用せずとも可
 
校長講話                  生徒指導主任講話